色々とバグってるがイリュージョンは修正さえ出来んだろうという話

初めは物語を書こうとしたんですけどね。
バグが酷くてね。
そして、それをイリュージョンは問題とさえ思ってないんだろうとね。
自分は3DCGソフトを使い続けてきて、
何故そのソフトの製作元は紆余曲折あれど、
今も作られ維持し続けているかをずっと見てきて思うこと。
イリュージョンは未だにハニーセレクトやプレイホームを、
ただのゲームとして扱う事に固執し、
維持する事や改善する事の為の切り替えが出来ていない。
そして、せっかくの良ソフトを、
今までのゲーム同様にただ腐らせ(全く売れないままただ残し続ける)ていく。
ハニーセレクトやプレイホームはスタジオというのも出し、
既にゲームでは無いんですよね。
十分に創作ソフトとして機能し、
市場を作り稼ぐことが出来るソフトなんですよね。
そして、DAZ StudioやPoserの様にマーケットで長期的に稼げば、
こんなにくだらないバグでソフトの質を貶めなくて済む。
しかし、彼らは、イリュージョン上層部(多分)は踏み込めない。
結果、従来通りの自転車操業を繰り返す。
正直、中国辺りに仕様等がパクられて、
中国(実際は販売出来ないからもしかしたら日本)で販売されてくれないかと思っています。
というか、確かイリュージョンはプレイホームのスタジオを作るにあたり、
中国に開発を丸投げしたとか。
フラグが立ちましたね。
中国産プレイホームスタジオの販売開始と、
巨大コンテンツマーケットの開始。
イリュージョンは一銭も得られず、
その利益は中国の物に。
しかし、良いものを飼い殺すくらいならば、
良いものが作れる所でコピーであっても作ってもらいたい。
自分はそう思います。

“色々とバグってるがイリュージョンは修正さえ出来んだろうという話” への1件の返信

  1. ボサ孕さんの考え読めて嬉しい。
    ユーザーとしてはいいもの手に入ればいいですもんね。
    資本主義のいいところ。

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