「近親相姦で赤ちゃん孕んでゴメンナサイ」と理不尽な公開土下座愛撫

父「悪い子だ!悪い子だ!ほら、皆さんにキチンと謝りなさい!」
父親は娘に無理矢理土下座させながら、
後ろから激しく娘の膣壁を掻きむしる様に擦り上げる。
娘「あっ!あっあああっ!!!ごべっ!ごべんなざいいい!!!いぐっ!
おどうざんどのあかぢゃん!ぎんじんぞうがんでにんじんじでっ!!!!
おぞどでっ!!!ごうえんでっ!!みんなのばえであがぢゃんうんぢゃでええええ!!!
ごべんなざいいいいいいぐううううう!!!!!!」
娘は激しく身体全体を幾度も収縮させながら、
何度目か分からないが再び絶頂を迎えた。
父「まだ分かっていないな!更に激しくおしおきしてやる!」
そう父が告げるとただでさえ指四本を深々と指していた膣穴に、
力いっぱい男の力で弱くか細い少女の膣に荒々しく素手をねじ込む。
娘「ぎゃびぃいいぃ!!!ぐぼっ!ごえええええ!!!!!」
娘は腰を跳ね上げ生まれたての子鹿の様に四つん這いになる。
しかし、父親は娘の腰を上から抑え込むと、
娘は腰をガクガクと震えさせながら父の拳に体重をかけ、
自らの胎内に父の素手を迎え入れる。
父「よし、いい子だ。それじゃあおしおき再開だ!」
瞬間、父は娘の子宮内に勢いよく拳をねじり込む。
昨日出産したばかりの娘の子宮口は開いたままなので、
すんなりとはいかないまでも父親の拳を受け入れる。
娘「ごばぁっ!!!ごぼぼぼぼぼぶぶぶぶぶぶえげぇ… がひゅうっ!!!」
子宮内にすんなり入ったとはいえ、
少女の幼い身体が急激に胎内から叩き広げられたのだ。
娘はその衝撃と痛みと苦しみと得も言われぬ吐き気で、
一瞬で白目を剥き泡を吹いた後に吐瀉物をぶちまけ懸命に呼吸を取り戻す。
そんな哀れな自らの娘の様子など気にせず、
父親は娘の子宮内を味わうように拳を開いたり閉じたり子宮壁を撫で回す。
そして、唐突に娘の子宮壁を爪を立てて引っ掻き回したり、
腹の外に飛び出んばかりに素手を子宮壁に押し付け握りつぶす。
娘は白目を剥いてほぼ無意識のまま声にならない声を上げながら、
手や頭をバタつかせ身体を捻り回し髪を乱し暴れる。そんな地獄の様な様子を後ろで見ていた姉は、
次は自分の番なのだと号泣しながら小便を流し足元に水たまりを作っていた。

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