お友達は地下室で目隠しのまま何も分からずボテ腹になる

明子の友人真理子がさらわれ地下室に閉じ込められてから幾日も経った。
少し前から父親の思いつきで初めての妊娠を、
自分の腹の形が変わるまで目隠しのまま、
両手を拘束して臨月を迎えさせるお遊びが始まった。
真理子「うあぁ… もうむりぃ…
あそこぐちゃぐちゃで感覚無いのぉ…」
毎日、いや、陽の光を浴びぬ真理子にとっては毎時間犯されている感覚やもしれない。
痛いよりも麻痺した肉に何度も肉棒が突き続けられる不快感。
気が狂いそうな程に繰り返されるレイプ。
その上に常に両腕の自由を奪われ、
視覚も無くなってからどの位たったか分からない。
普通であればとっくに気が狂い舌を噛み切ろうと試みただろう。
しかし、自分を誘拐した鬼畜の父親の娘ではあっても、
親しかった友人でもある明子が毎日付き添い慰める。
懇願しても拘束も目隠しも取ってはくれず、
自分を犯し続ける憎くくて仕方ない男の娘ではあるが、
この何も見えない動けない外にも行けない地下室で、
唯一の友人で慰めてくれる存在が支えにならないはずが無かった。
父親の精子に満たされ擦られ腫れ上がった膣を、
自らの舌で優しく舐め綺麗にしたり、
時には泣きじゃくる真理子を落ち着くまで抱きしめたり、
最近では浅いキスをお互いに自然と求め合う様になっていた。
しかし、それは鬼畜な父親が真理子をギリギリで良識と精神を保たせ、
壊れきらずに泣き叫ぶ事を続けさせるための策であり、
いざボテ腹になった時に最高に悲痛な叫びを吐かせるための施策であった。
とはいえ、明子としても真理子とは深い関係になりたいとも考えており、
これはこれで嬉しい状況と考えていた。

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