産後受精済み中学生妹の子宮に登校前中出しセックスを欠かさない父親

姉「お父さん…もう止めてあげて。
もう二人目の赤ちゃん妊娠してるんだよ?
この子の子宮が壊れちゃうよ。」
しかし父親は妹の腰が壊れるほどの激しいピストンを止めない。
妹「ああっ!!!だめっ!やめっらめぇぇっ!!!
いぐっ!いぐうううぅぅぅ!!!!!」
親子同時絶頂で受精済子宮に大量の精子が流れ込む。
一滴の精子も逃さぬと子宮口にディープキスをする亀頭。
そこから流れ出る孕ませソースが実の娘の子宮鍋に全て注がれる。
お母さんになった妹の快感絶頂を感じたのか、
家の中から産まれたばかりの娘の泣き声が聞こえる。
妹「あぁ…ごめんねぇ…エッチなおかあぁんでぇ…」
母親に産んだ娘の面倒を見てもらいながら姉妹は学校に登校している。
父親の地位から周りは何も言わないが、
近所の人間も女子中学校の生徒達も、
近親相姦で出産をする姉妹として知られてしまっている。
普通の常識を学ばされながら異常な性生活を強制される姉妹は、
蔑みや哀れみに性的な興奮の目線に常に苛まれている。
しかし、姉妹が居る世界の全てはそこで完結し逃れられない。
何より、愛する娘を産んでしまったのだから。
いずれ父親に犯され孕まされる娘だとしても、
自分がせめて慰め生きていける様にそばに居たい、と。

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