妹の身代わりに父に犯され出産までした姉は今日も犯されるが…

姉「あっ!あっ!ああああ!!!!ぎも!ぎもぢいいい!!!!」
通行人A「うわぁ!何アレぇ!撮影か何か?」
通行人B「すっげぇエロ。中学生が制服でセックス。ちょっとそこで…」
今朝も沢山の赤の他人の晒し者になりながら、
姉は妹の眼前で本イキ受精セックスを父親としていた。
妹「お姉ちゃん…」
姉「いぐ!いっぐぅ!!!!」
妹「私も…してもらいたい…」
姉「いっ!あっ!あぅ…
え?へっ?
だ!だめ!おとうさんのおちんぽは私のものだから!
アンタにはあげないんだから!」
妹「いいの、もう無理しないで。
それに、私も、お姉ちゃんみたいになりたい。
少し、羨ましい。」
姉「だっ、だめぇ!!!
それじゃぁ!あの時!わたしが抑えたのも、
今まで我慢したのも、
赤ちゃんまで産んだのも!
全部、アンタには普通に!」
妹「でもお姉ちゃん、
本当は最近は気持ち良いんでしょ?
私、分かるもん。」
姉「…でも、それじゃあ…
う、うぅ、うえぇ、ひっぐ。。。
でもぉ…だっでぇ…」
姉は自分の快楽と背徳を受け入れきった身体と、
姉として妹を守ろうとした気持ちの狭間で苛まれ、
まるで幼い妹の様に泣き初めてしまった。
妹「大丈夫だよ、お姉ちゃん。
私もすぐ気持ちよくなってお姉ちゃんと同じところに行くから。
だから、ね。
色々教えて。」
妹は姉に話しかけながら近づき、
キスをしながら姉の精子まみれの股間を愛撫した。
姉は驚きつつもすぐに受け入れ、
その目は眼前の妹を見つつも遠くの景色を見るようにまどろんだ。
姉「…分かったわ。
じゃあ、はい。」
姉は腰を父のペニス前に突き出す。
父は乾ききっていないお互いの性器をすぐに結合し、
全力で一気に腰を突き上げる。
妹「やっぱり、二人のセックスは凄いなぁ…
私、頑張らなきゃ!」
間違った方向に明るく積極的になった妹は、
笑顔で親子の近親相姦セックスを見続け学んだ。
そして、父親はニヤついた笑顔で、
妹の身体を舌なめずりするように視姦した。

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