初潮直後の強制懐妊からやっと二回目の経血に父大興奮で娘連続レイプ

初潮報告の時にその場の廊下でレイプされ、
直後に妊娠した娘の二回目の生理がやっときた。
毎朝のトイレでの便所レイプで判明した。
その経血を見て処女を破った事を思い出した父は、
娘をいつもより長い間犯し続けた。
娘はぐったりする程に激しいレイプを繰り返し、
歩くことも出来ない位になったので、
父親は車で娘を学校に送った。
遅刻ギリギリになったが、
娘を何とか間に合わせ、
父親は娘を労る言葉や行動を取った。
父親が心底鬼畜であれば娘も見放せるが、
毎日犯されたり変態プレイを繰り返す以外、
犯される以前同様に普通の人以上に優しいのだ。
だから娘は父親から離れられず、
拒否する事も次第に出来なくなっていた。
車から出ていく娘。
ドアから出て腰を上げた瞬間に、
膣からどろりと経血と精子の混ざった液体が流れ、
パンティーに染み込むのを感じた。
父親に一瞥ばかりの礼を言い、
股間からは普通の女子中学生が垂れ流さない物を流しながら、
小走りに教室に向かっていく。
その後彼女が三度目の経血を流すのは何年も後となるのだが、
それはまた別のお話。

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