鬼畜父親が2Bコス妻(娘)にイラマチオさせ孫には自慰を強いる5

何でも受け入れた妻(娘)であったが、
嫌がったプレイも幾つかあった。
その中で最も嫌がったのが、
臨月腹になる程に子宮にウナギを入れバイブ付きパンツで蓋をして、
様々な調教をした後にウナギ出産をさせた時であった。
ウナギを何十匹もたらいに入れたのを娘が見た時はなんとも無かったが、
それを子宮に入れると分かった瞬間に泣きながら嫌がった。
「赤ちゃんが食べられちゃう!」と叫び泣いたのだ。
11歳の幼い身体でも3人も子供を産めば、
立派な母性を持っていた。
しかし、出産直後なのでその心配は無い、
と無理矢理拘束しウナギを次々と子宮に挿入していった。
子宮口に返し付きの特性挿入口を差し決してウナギは外に出ず、
子供を産みたて柔らかな少女の子宮と腹部はウナギを受け入れ、
出産したばかりの腹はあっという間に産前へと戻った。
嫌だ嫌だと言い続けた娘は、
身体中に脂汗をうかべ白目を剥き泡を吹いて気絶した。
やがて目を覚ました娘の眼前には、
出産して凹んだ腹は産前以上にも見えるほど膨らみ、
子宮いっぱいのウナギは幼く薄い腹部を押し上げ、
動く度に細長い山が筋肉も脂肪も薄い子供の妊婦腹に表れた。
少女は「赤ちゃんが!赤ちゃんが!」と叫びもがいたが、
両手両足を拘束されていたためただただ見ることしか出来なかった。
さんざと動いた娘の身体は、
すぐに限界を迎え動きを止めた。
そこで父親は慰めるかと思いきや、
娘に追い打ちをかける言葉を耳元で囁く。
まるで本当に子宮に赤ん坊が居るように何度も言い、
ウナギに喰われている様に思わせ、
そしてそれをお前は見ることしか出来なかった、と。
弱々しく泣き続け謝り続ける少女であったが、
やがて身体を小刻みに震わせビクンと小さく跳ね上がった。
娘の心身に刻み込まれた被虐体質が、
精神的痛みに対して徐々に快感を感じ始めたのだ。
追い込む様に言葉を続ける父親。
何度も痙攣を繰り返す娘。
幾度もの叱責の言葉と痙攣が繰り返され、
父親が声を荒げた瞬間に娘は白目を剥き絶頂した。
もう娘には拘束は必要ないと父親は娘の拘束を解いた。
そして気絶している娘の股間を開く。
そこにはアナルの部分だけ解放されたバイブ付きパンツをまとった幼い股間があった。
父親はその塞がった膣の代わりと、
娘の開発されきったアナルにペニスをあてがい、
一気に貫く。
瞬間、少女は大人の男が全力で叩きつけた腰の衝撃で起きる。
衝撃は強烈で目覚めたばかりの少女の胃から、
先ほど食べた食事を全て吐き出させる。
うな丼であった。
お腹いっぱいまでうな丼を父親は娘に食べさせていたのだ。
父親が何度も娘の華奢な腰を突く度に、
ウナギの身が、タレで茶色くなったメシが、
幼く小さな口から放出された。
そして父親はイク瞬間に娘を自らの身体で下に押しつぶし、
娘のウナギいっぱいの子宮も潰すが如く体重をかけ、
直腸に射精する。
そのプレスで娘の胃は完全に絞られ、
事前に食べたうな丼は全て眼前に広がり、
もはや胃液だけを吐き出していた。
その後父親は娘に様々なプレイを施す。
アナルで10回イクまでピストンマシンくくりつけ。
浣腸10リットルを全て放出するまで逆さ吊り鞭打ち。
牛乳10リットルを消費するまで牛乳を腹いっぱい飲ませたままイラマチオ吐瀉。
イク度に乳首に針を刺すが刺す度にイクので花のように乳首が針だらけ。
11歳らしくランドセルを背負わせ11歳らしからぬ異常な腹部を晒して写真撮影。
そうして24時間父親は娘を責め続けた。
やがてお互いに体力が無くなったので、
最後のウナギ出産プレイを行った。
父親は娘に決して目を逸らすなと言い聞かせ、
バイブパンツを脱がし腕を小さな膣に突っ込み、
子宮口の栓を思いっきり捻り取る。
娘は子宮口の激しい痛みを感じた直後、
子宮内で圧縮されたウナギが一気に放出される。
11歳の小さく幼い少女の股間から何十匹ものウナギがブリュブリュと音を立て放たれたのだ。
その異常な光景と赤ん坊への罪悪感で、
少女は何度もイキ続けた。
そして父親は確認のために娘の子宮の中に拳を入れ探る。
ついぞさっきまで膨らみきっていた娘の子宮と腹部はよく伸び、
父親が弄る指の動きが娘の腹部に艶かしく浮かび上がる。
数匹子宮内に残っていたが、
父親がしっかりと掴み引きずり出し、
ようやっと娘の子宮は空っぽになる。
その後娘の子宮を消毒洗浄する。
と、風呂場で娘の身体を洗っていると、
やはりウナギは嫌だと言われたので、
この時が最初で最後のウナギ懐妊出産プレイとなった。
ちなみにこの時に撮影した内容をまとめた動画、
「出産直後11歳少女にウナギを突っ込み拷問してみた」は、
娘の初出産拷問プレイ動画、
「実の父が孕ませた一桁八歳児の娘を犯しながら産ませてみた」に並ぶ大ヒットであった。

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