反抗期を迎えた少女を監禁し孕ませ妻にする父親 シーン⑦

ゴスロリ少女が父親から初めての生殖行為を受け数ヶ月が過ぎた。
父親の怨念に近い思いが通じたのか、
初性行為で受精し順調に娘の腹部は膨らんでいった。
始めこそ泣きはらし毎回拒否の姿勢は見せていたが、
父親の長年の愛情(調教)の賜物なのか、
すぐにセックスも受け入れ快感を得るようになり、
アナルセックスさえも一月と経たずに嬌声を上げるに至った。
少女は今日も父親とのセックス前にペニスを愛おしそうに堪能しつつ、
愛液代わりの唾液で潤滑を増す作業を入念に行う。
無論、愛液代わりなど必要ない位に少女のまたは濡れている。
物心付いた時からのスキンシップと言う名の快感調教、
セックスは最近までしなかっただけで、
大人の女でさえ拒否するような様々な絶頂プレイと
偏った常識を植え付けられたのだ。
身体は普通の子供のそれとはかけ離れ、
人としての性感覚をも大きく越えている。
故にペニスもヴァギナも濡らす必要など常に無いのだ。
ともあれ父親のペニスを舐めしゃぶる少女の姿から、
その行為が不要だとしても自身が望んでしている事は明白であった。
時折目線を上に向け父親と目が合うと、
とてもうれしそうに笑顔を返す。
自分を辱め犯し孕ませた父親だというのにも関わらず。
もういいぞ、と父親は娘の顔を離すと、
少女は少し残念そうな顔をしペニスから視線をずらし父親を見上げる。
父親は娘の頬を優しくさすり、
よく出来たねと頭を撫でてやると、
屈託の無い笑顔を父親に向けた。
そして父親は娘を後ろから抱きしめてから優しく四つん這いにさせる。
少女はこれからされる事にワクワクし、
まるで餌を待つ犬の様に少し舌を出しながら口を開き呼吸を荒くする。
そう、まさにこれから獣の様に後ろから突き上げられる事に気づき、
少女は心中で舌なめずりをしていたのだった。

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