反抗期を迎えた少女を監禁し孕ませ妻にする父親 シーン⑥

父親は間もなく絶頂に達しようとしていた。
娘の恐怖も拒否も懇願も無視して、
いや、その目に眼前の環境は見えず、
自分の娘であり孫を生殖するという禁忌故の背徳と言う名の快感、
興奮、何年ぶりのセックスと孕ませ、
その全てが父親を支配し少女の存在は魅力的で美しく希少な子宮にしか見えていなかった。
だんだんと激しくなる腰の動きは、
常軌を逸し子供に与えて良い、
いや大人の女性に対してさえ暴力暴行となるほどに激しくなっていった。
あまりの激しさに少女の腰骨と父親の腰骨に挟まれた肉は悲鳴をあげ、
少女は胎内をペニスで裂かれる痛み以上に腰が砕かれる痛みに襲われた。
そしてそれ程の衝撃は内臓にも響き頭さえも揺らし、
少女の内蔵は父親に内側から殴られた様な衝撃で吐き気を迎え、
揺らされた脳は恐怖と苦痛の上に混濁をふりかけていった。
心身共に壊されていく娘などお構いなしに父親はついに絶頂を迎える。
射精の瞬間思い切り腰を娘に押し付け、
ペニスは子宮口をも裂き子宮内に埋没する。
父親の精子は娘の子宮を犯すに足らず、
卵管から卵巣まで精子で嬲り倒した。
射精の瞬間、時が止まった様な瞬間に、
少女は意識を戻し声を発した。
拒絶、拒否、懇願、悲痛と悲哀。
しかし少女の願いは微塵も叶わず、
少女の子宮自身は父親の精子を素直に受け入れた。
着床。
父親の実の娘であり曾孫は、
妻となった。

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