娘(孫)達が妊娠したので妻(娘)がパイズリするも結局オナらせる

姉妹は小学校4年に進学時から病気療養の為引っ越しと見せかけ、
実は自宅で監禁され性奴隷にされていた。
そして自分の母であり父の妻と言われていた女性は、
実は父親の娘であり姉でもあった。
また、父親が自分の娘を自分達より遥かに若い時の破瓜の映像から、
自分達と同じ年齢の時の妊婦腹での出産セックスの映像も見せられ、
ひどくショックを受けていた。
しかし、鬼畜父親はお構いなしにその映像を見せながら、
姉妹を母親に手伝わせつつ犯した。
そんな事を一年続けていると、
姉妹の腹部はすっかり大きくなり、
いつ産まれてもおかしくない状態になっていた。
そして今日もまた父の性欲処理のセックスをする予定だったが、
母親が娘達の身体を心配してパイズリを申し出た。
しかし妻のそんな思いも分かっていながら、
いや、わかっているからこそ同時に姉妹にオナニーでイキ続ける様に命じた。
懸命に父親をイカせようと頑張る母親と、
胎児を宿していても開発されてオナニーの快感のままに腰を振る姉妹。
ほどなくして姉妹は屋外調教中に出産してしまうのだが、
その話はまたいつか。

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